第1回:「特定保健指導や健康相談に乗り気でない方へのアプローチ法」

「面談中、話題が途切れがちで、どうつなげばよいか、行き詰ってしまう場面が多い。」
「支援スキルがマンネリ気味で、正直、面談業務に携わるのがツラい。」
「クライアントを怒らせてしまった。」
このようなご経験をされた方は、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
「学Being」第1回では、コミュニケーションスキルの専門家・影山なお子先生と
特定保健指導のご経験がある保健師・津島佳代子さん、
管理栄養士・三樹彩夏さんとのセッションを通じて
実例に基づいた、クライアントへのアプローチ方法を考えてゆきます。